緊急事態宣言の時は、「ボヘミアン・ラプソディ」を観よう

 

 

「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった数々の名曲で知られるロックバンド、クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの伝記ドラマ。華々しい軌跡の裏の知られざる真実を映す。

 

 

 

緊急事態宣言だから見る「ボヘミアン・ラプソディ」のストーリー

コロナ

 

1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。

 

類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。

 

やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ。

 

 

監督:ブライアン・シンガー
製作:グレアム・キング, p.g.a./ジム・ビーチ /
脚本:アンソニー・マクカーテン

 

フレディ・マーキュリー:ラミ・マレック / メアリー・オースティン:ルーシー・ボーイントン / ブライアン・メイ:グウィリム・リー / ロジャー・テイラー:ベン・ハーディ / ジョン・ディーコン:ジョセフ・マッゼロ / ジョン・リード:エイダン・ギレン / ジム・ビーチ:トム・ホランダー / レイ・フォスター:マイク・マイヤーズ

 

 

 

緊急事態宣言の時は
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